私たちは自給自足生活基地「Wa-ark(和の箱舟)」を全国に実現する活動を行なっています。
一般社団法人 日本里山協会
お問合わせ 050-5806-5621
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(1)自給自足型生活を始めたい方へのサービス提供
@セミナー開催
・自給自足生活に関心ある方を対象にした、肩の凝らない会場(カラオケ店等)を利用してのレクチャー、プレゼンテーションを行っています。
・【企業向け】
農的活動を福利厚生事業、新規事業として検討されている企業向けの社内セミナープログラムをご用意しております。先の読めない経済環境下、生活の基盤となる農的活動の組み込みをご検討下さい。
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AWa-ark体験ツアー
・網地島、三段峡Wa-arkへの、「宿泊、農的活動、食事作り、環境探索その他」 を体験出来る機会を提供します。メール等にてご連絡いただけば季節のタイミングに合わせた体験プログラムをご提示して、ツアーを組み立てます。
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B独自拠点立ち上げコンサルテーション
・当協会のコーディネイト、ネットワーク力を生かして、場を提供する側と求める側の橋渡しを行います。当初の相談は交流セミナー等の機会でのご相談でも結構です。
(不動産売買・賃貸等法的手続きには不動産業者に加わってもらいます)
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(2)自給自足型生活を既に実行されている方々へのサービス提供
@自給自足型協同生活基地の紹介
・私たちが独自に展開するWa-ark以外の先輩格の「木の花ファミリー」さん等の自給自足型協同生活基地をご紹介する活動を行います。まずはネット上でのリンクと解説から始め、適宜独自取材記事でご紹介する予定です。情報提供を宜しくお願いいたします。
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A情報交換の場を提供します
・周囲の環境保全や社会の行き方を考えるところから既に自給自足型生活を送っていらっしゃる方々は、全国にかなりの数に上ると考えられます。私たち日本里山協会ではこうした方々が持っていらっしゃる想いと経験を繋ぐことが、それだけで大きな意味を持つと感じています。そこでこのネット上で情報交換のできる場を設置しいたしますので、ぜひご利用下さい。【近日中にご案内いたします】
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(3)里山ベリートラストおよび里山保全葬の実現立ち上げサポート
@里山ベリートラストの事業化サポート
・里山ベリートラスト(里山埋葬預託事業)とは私たち日本里山協会が命名したもので、里山保全の切り札のひとつである里山保全葬の考え方をより広範なかたちに展開するものです。既にさいたま市を拠点とする
NPO法人ライフ・アンド・エンディングセンター
と連携して、2005年からその実現に向けて研究・準備活動を続けています。
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A事業化コンサルテーション
全国各地での里山ベリートラスト及び里山保全葬の事業化についてのご相談や現地評価等の各種業務を行っておりますので、お気軽のご連絡下さい。
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(4)自給自足生活基地Wa-ark等にて生み出された産物提供
私たちはWa-ark立ち上げに先行して5年前から、試験的に全国の関係ある地区にアマチャ苗を植えて参りました。様々な条件の場所を試しました結果、ようやく体験的に適地がわかるようになりました。今後こうした格拠点からの産物の提供を行いたいと存じます。
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(5)自給自足型発想からの作品を提供
私たちの志向する自給自足型生活の出発点には行き過ぎたお金依存型社会と精神面での驕りへの反省があります。こうした地点でのメンバーによる作品群をご紹介させていただきます。
童話「金貨と種」 すわまゆみ作(PDF)
楽曲「岩戸開けたり」 みわさぎり作曲
(「日月神示」から作詩)
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